意識が満ちた身体
この頃一般的に言われる言葉としては”オーラがある”とかでしょうか。 存在感のある人はなんだか身体全体が光っているというか、雰囲気が発散されていることが感じられますね。 身体表現はいかに全身を自分の...
身体表現この頃一般的に言われる言葉としては”オーラがある”とかでしょうか。 存在感のある人はなんだか身体全体が光っているというか、雰囲気が発散されていることが感じられますね。 身体表現はいかに全身を自分の...
身体表現つい先日看板になる名前についてやその名前から受ける当人への影響などについて書きました。 私自身は師範名取となり、”一応”日本舞踊協会にも所属したのちに独立したのですが、芸名を新たに名乗ったり、流派...
身体表現身体表現を新体操のリボンに例えて先日お話しましたが、1番表現として目立つところ、リボンに当たる最たる場所が顔ではないでしょうか。 顔も手先足先同様、鍛える場所ではありませんが、最低限必要な力があります。 使うのは表情筋で...
身体表現身体表現について体幹や身体全体が繋がることが大切なのは間違いありません。 先日は新体操のリボンに例え、先端のリボンは伝わるための強度、即ちしなやかさであったり腰の強さであったり、最低限の力が必要であり、鍛えるというところ...
身体表現皆生きていれば多かれ少なかれ自分の欠点を自覚して、何らかのコンプレックスを持っているのではないでしょうか。 近頃はいわゆる自尊感情を高くするべく子育てする方も多いとは思いますが、自分を俯瞰して、より良い成長をしていくこと...
身体表現日本舞踊は手先とか、お扇子がきれいに動いているところが印象的だと思います。 姿勢もそうですね。 ゆったり動いている印象が強いかも知れませんが、早く動く踊りも多いです。 特に千翠流舞は笑 最近は体幹なんて言葉も浸透してきて...
身体表現中国舞踊家の彼女に出会ったのは、25,6年前です。 身体表現について、日本舞踊だけでいいのか悩んでいた私は、洋舞を勉強したいと先生を探していました。 カルチャースクールのチラシに大きく掲載されていた彼女の舞姿は、しなやか...
身体表現昔は身体表現のためのメソッドについて、何が一番適しているのかとよく悩んでいました。 アクションをやっても日本舞踊を習っても、 “アクションしかできない””日本舞踊しか踊れなくてもね...
身体表現表現系スクールには日本舞踊の授業がよく見受けられますが、往々にして伝統芸能”も”一応入れておきましょう、みたいな印象を受けることがよくあります(あくまで私の印象ですが) あるダンサーさんが「あゝ、...
身体表現教室というほどではない規模でお稽古場を始めた頃 リビングのテーブルを寄せてお稽古していた時があります。踊る正面に鏡を置いて、見るスペースが無かったため、後ろでお弟子さんの後ろ姿と鏡を見ながら指導していました。 実は体幹を...
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