師匠を変えたい時にするべきこと
音楽家の方など、私も特別詳しい訳ではありませんが、プロフィールなどに、コンクールなどの受賞歴のほか、出身校、そして師事した先生の名前が連ねられているのを見た覚えがあります。 こんな先生に師事したということもステイタスにな...
自分の生きる道音楽家の方など、私も特別詳しい訳ではありませんが、プロフィールなどに、コンクールなどの受賞歴のほか、出身校、そして師事した先生の名前が連ねられているのを見た覚えがあります。 こんな先生に師事したということもステイタスにな...
自分の生きる道私の余命がどのくらいあるのかは、まだわかりませんが笑 折角この世に生を受けたのだから、私だけの、いえ私らしい人生を過ごしたい、といつも思っています。 そんな生を全うした時、私は何を思うのだろうとふと気になりまして。 以前...
次世代に伝える若い頃から人生は一度きり、本当に自分のやりたいことをやらないと!と思っていました。 やりたいことを本気で考えたら、1人として同じ道、同じ人生はあり得ない、と思っていました。 年も押し迫った数日前、身内の1人が亡くなりまし...
次世代に伝える“まだ若いから””もうこの歳だから” “もうババアじゃない!” “イケオジ””美魔女” “...
自分の生きる道最初に所属した流派の頃から数えると、師籍は30年を越えます。 ただ、どう考えても師匠になりたての頃の私はとても師匠の器とは言えない人間であった、と思うのです。 13歳からアクションクラブで活動して後に日本舞踊に移ったわけ...
自分の生きる道人によって気になるものは違うと思いますが。 私の場合は人間の動きが気になるようだ、ということが10代後半?〜20代前半くらいで判明しました笑 物心ついた頃からお絵描きが好きで、一日中描いていましたが、何かを見て描くという...
自分の生きる道新聞は、ネットなどで得る(あるいは得たい)情報以外でも思わぬことを知ることができて、つい読んでいます。 先日も建築家の安藤忠雄さんの病気に関するインタビュー記事を読んで、力を得ることができました。 一病息災・安藤忠雄(読...
次世代に伝える昨日の新聞(読売新聞2023/10/7)に歌舞伎俳優中村獅童さんのインタビュー記事が載っていました。 彼は歌舞伎俳優ですが、お父様が早くに歌舞伎俳優を辞めてしまったことで後ろ盾が無く、役が回って来なかったという不遇の時代...
次世代に伝える夢を語るだけで何もしない人 生きていればその都度、ことの大小はあれど選択しています。 私の周囲には、芸能関係の方やあるいは目指している人なども多く、特に若い人にはその選択に疑問を持つこともよくあります笑 前回に書いた、実...
次世代に伝える青春とは 「青春とはいつの時代を言うか」この問いかけがあったのは高校時代の聖書の授業でした。(私が在籍した学校はミッションスクールだったので聖書の授業が必須でした) 当時「青春ドラマ」が沢山あって、まぁそれが無くても10...
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